• 企業情報
  • 商品情報
  • ダウンロード
  • 私達の取り組み
  • 採用情報
  • HOME

ダウンロード

ダウンロード
  • 処理対象人員算定シミュレーター
  • フジクリーンが目指すもの
  • フジクリーンの取り組み
  • 水の話
  • 合併化に向けて
  • 産廃レポート
  • 水泥新聞

マンホール互換表

tチェック項目

チェック画像

チェック項目表

レジンコンクリート製マンホールの交換について

「古くなったレジンコンクリート(レジコン)マンホールが割れてお施主様が怪我をした」等の情報を受けることがあります。
僅かな亀裂でも放置しておくと亀裂が進行し、最悪の場合、破損してしまうことがあります。
もし、マンホールに亀裂が生じていたり、表面の白化が見られる場合は、お施主様に破損した場合の危険性をご説明頂き、交換をお薦めください。
交換用のマンホールは、新旧マンホール互換表にてご確認ください。

マンホールの種類
レジンコンクリート製(平成7年以前の製品)
破損の主な原因
  • ① 繰り返し荷重
    耐荷重内であっても繰り返す事で破損する事があります。
  • ② 集中荷重
    マンホールを路面に置いた状態で踏むと壊れます。
  • ③ 経年劣化
    日の当たる場所、湿気の多い場所は、劣化が早くなります。
確認時のポイント
表面の亀裂 → 表側に亀裂が現れる事はあまりありません。
主に側面や裏側に現れます。
表面の白化 → 表面が白っぽくなり、材料の繊維が見られます。

生産中止マンホール(レジコン製)互換表

運用期間 レジコンマンホール図面→交換用マンホール 使用機種
  旧レジコン製マンホール(φ450)→450φ 旧型04H91107900 FN
NS
FP
AS
AB
NP
C
S.56 レジコン製マンホール→φ 04H81107500 E
EI
EⅡ
EC
EP
S
SⅠ
ST
K
LX
LC
LCⅡ
LP
KC
CⅡ
レジコン製マンホール(φ450)→450φ 04H81107600
レジコン製マンホール(φ500)→500φ 04H81107700
レジコン製マンホール(φ600)→600φ 04H81107800
H3 レジコン製マンホール(φ250→250φ 04H81107500 E
EⅠ
EⅡ
EC
EP
S
SⅠ
ST
K
LX
LC
LCⅡ
LP
LR
R
KC
CⅡ
レジコン製マンホール(φ450)→450φ 04H81107600
レジコン製マンホール(φ500)→500φ 04H81107700
レジコン製マンホール(φ600)→600φ 04H81107800

購入される方、フタの種類がわからない場合は、最寄りの事業所へお問合せ下さい。

事業所一覧

弊社取り扱いの浄化槽用マンホール蓋一覧はこちらをご覧ください。

マンホール蓋一覧表